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低い声でしゃべる

お金と英語の非常識な関係(上) 神田昌典&ウィリアム・リード、スペシャル対談CD付きお金と英語の非常識な関係(上) 神田昌典&ウィリアム・リード、スペシャル対談CD付き
(2004/07/17)
神田 昌典

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私、語学の本が好きなんですが
このなんとも気持ちの悪い装丁の本も中身はなかなかのものでした。
先日の記事でこの本を読んだ際の
マインドマップもどきをアップしました。

お金の話は本を読んでいただくとして
私が面白かったのは著者のいう英語が上手になる方法。

専門分野のテープを60分3本聴いてマネしろといいます。
声のトーンも感情も真似して
体を揺さぶってその人になりきれと。

体を揺さぶってっていうのが英語には大事みたい。
からだを揺さぶる英語入門からだを揺さぶる英語入門
(2003/02)
齋藤 孝

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こちらの本でも同じ主張をしています。

英語を話す時は立ち上がれ、そして歩けといいます。
そしてでかい声で腹から声だせと。

これを実行してみなきゃいけませんが
なかなかはずかしくてできません。

出来そうなのはこちら
神田本ではこういいます。

ただ単にワンオクターブ声を下げて話せと。

アメリカのセールスの世界では鉄則なんですって
低い声で話すのが。

これはいいかも。

私も昔から疑問に思ってました。
なんで外人は低い声でしゃべるんだろうかと。

でもそれが英語らしく聞こえるんです。
外人もわざとやっているんですね。

高い声だと間抜けです。ベッカムみたいに。

あしたから低い声でかっこつけてやってみます。

以上




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