Entries

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

いい言葉

外交官の父が伝える素顔のアメリカ人の生活と英語 (携書024)外交官の父が伝える素顔のアメリカ人の生活と英語 (携書024)
(2008/05/18)
小原 雅博

商品詳細を見る


私、語学が好きです。
言葉の本もよく読みます。

この言葉を知っただけでも読む価値があった。
“Be a first version of yourself, not a second version of someone else”

誰かを目標として目指すのではなく自分自身の最高を目指せってことです。

いい言葉ですね。

そういえば同じ出版社の
ビジネスマンのための「発見力」養成講座ビジネスマンのための「発見力」養成講座
(2007/09/13)
小宮 一慶

商品詳細を見る

で有名な小宮氏の講演テープを聴いてましたらこんな言葉をおっしゃっていました。

「なれる最高の自分になる。」


簡単そうで難しい。常にテンション張ってないといけません。

最近
ひとりでも部下のいる人のための世界一シンプルなマネジメント術 3分間コーチひとりでも部下のいる人のための世界一シンプルなマネジメント術 3分間コーチ
(2008/03/13)
伊藤 守

商品詳細を見る

のセミナーに行ったのですがそれ以来
著者の伊藤守氏が会長を務めるこちらの出版社ディスカバー・トゥエンティワン社が気になっています。

ロゴはなんか軽めの感があるが
どの本も表紙のデザインがよい。なんか爽やかで気持ちいい感じ。
読みやすいが内容の濃いものが多い。

以上
スポンサーサイト

世界は金で回る

軍隊なき占領―戦後日本を操った謎の男 (講談社プラスアルファ文庫)軍隊なき占領―戦後日本を操った謎の男 (講談社プラスアルファ文庫)
(2003/03)
ジョン・G. ロバーツグレン デイビス

商品詳細を見る


飛行機で読みました。

結局日本は今でもアメリカのいいなりなんでしょう。
占領時にGHQの政策が急変しリベラルなものから再軍備反共、経済発展に向かいましたが
その裏にはアメリカのジャパンロビーの面々とそれに呼応する政財界の大物たちがいたと。

戦前、戦時中にもアメリカの資本家たちは日本に大きな利権をもっていた。
ただ戦後のマッカーサー政策でその利権が失われそうになる。
リベラルを推し進めるとソ連の手に落ちるかも?
そこでアメリカの金持ちたちは戦後彼らはその利権を取り戻すべく、
戦時中にも力を持っていた支配層をパージから復活させます。
財閥も再結成。

岸、笹川、児玉なんかもその一例。

財閥や大企業や政治家がアメリカ支配層とベクトルをあわせ今日の経済発展を推し進めた。
もちろん一番は資本家たちの利益のために。

こうしてみると小泉、安倍、福田、ついでに麻生なんかもその流れですね。

なんだかんだ言ってアメリカ優先。

でもアメリカも一枚岩ではありませんので
向こうの政治勢力が変わると無視される。
もう一方は中国が大好きですから。

GHQの占領政策といえばこちらもオススメ。閉された言語空間―占領軍の検閲と戦後日本 (文春文庫)
いかにしてアメリカの犬になるべく思想コントロールされたか。
ワン!

以上


クリエイティブ・クラス

本は10冊同時に読め!―生き方に差がつく「超並列」読書術 本を読まない人はサルである! (知的生きかた文庫 な 36-1)本は10冊同時に読め!―生き方に差がつく「超並列」読書術 本を読まない人はサルである! (知的生きかた文庫 な 36-1)
(2008/01/21)
成毛 眞

商品詳細を見る


ドバイに出張でした。
東京から直行便がないため関空経由です。
羽田の本屋で買って関空までで読みました。

最近読書の達人たちの読み方が気になっています。
マイクロソフトの日本社長だった著者は分野問わずに読みまくり
家中いたるところに本を置いて暇さえあれば読みまくっているそうです。

最近はホワイトカラーの上にクリエイティブ・クラスなるものがあるらしく
そこに至るためには、とにかくいろんな分野に触れて吸収していく必要があるそうです。

いいですねクリエイティブ・クラス。
世界の知識人と語りあえる男になりたいものです。

世界を支配するものはロンドンエコノミストを読んでるそうです。
さっそく私もウェブサイトeconomistをブックマークしドバイの属するUAE(United Arab Emirates)のお勉強を
してみました。結構使えるかも。

そしてヨーロッパの知識人の間ではシェイクスピアに関する知識は
基本のキの字とのこと。

このシェイクスピアについては私全く知識がない。
どこからはじめたらいいのでしょうか?

どなたかいい入門書をご紹介ください。

以上



文革って

私の紅衛兵時代―ある映画監督の青春 (講談社現代新書)私の紅衛兵時代―ある映画監督の青春 (講談社現代新書)
(1990/06)
陳 凱歌

商品詳細を見る


こちらのサイトで必読とされていました。

中国語学習者としては歴史も知っておかないといけませんので読んでみました。

新書でありながらこれは詩のような美しいことば語られる悲しい物語です。
映画監督の感受性がにじみ出ています。

中国の歴史は専制と大混乱の繰り返しだそうで

激情の赴くままに操られた強力な専制と
同じような感情なままに奔走する大規模な混乱。
と筆者は言います。

それが同時に来て10年続いた。
革命を目指し国が来るって10年後に何も得ずにただ失い元に戻った。

著者は魯迅の言葉を引きます。P84。
<中国では変化そのものが大変なのだ。
たとえ机一つ動かし、ストーブ一つ取り替えるだけでも
血が必要になるだろう。>

毛沢東は歴史を知り尽くしてますから
変化には暴力が必要だと知っていた。

それが10年続いた。
でも中国は変わらなかった。

中国恐るべし。

文革を知るならこちらもオススメ。

北京烈烈―文化大革命とは何であったか (講談社学術文庫)北京烈烈―文化大革命とは何であったか (講談社学術文庫)
(2002/05)
中嶋 嶺雄

商品詳細を見る


文革は少年たちの理想に燃えた狂気だけでなく
まさに内戦であった。

これもどうぞ。
毛沢東秘録〈上〉毛沢東秘録〈上〉
(1999/09)
産経新聞「毛沢東秘録」取材班

商品詳細を見る


以上

中東が熱い

週末からドバイに出張なので読みました。
中東現代史 (岩波新書)中東現代史 (岩波新書)
(1997/07)
藤村 信

商品詳細を見る

実はこの本は昨年4月に出張する前に買って読んでいなかったものでした。

今は速く読むことを心がけていますが
こういったベースの知識がないものは時間がかかる。
概要把握に100分かかりました。

イスラムがどうだとかアラブがどうだといいますが
諸悪の根源はヨーロッパとアメリカですね。
あいつらが出てくるからおかしくなる。

フセインってやつはそれを思いっきり利用したすごい奴です。

フセインのすごさはを知りたいなら
こちらもオススメ。
湾岸戦記 (学研M文庫)湾岸戦記 (学研M文庫)
(2002/12)
村松 剛

商品詳細を見る


イスラムもやっぱり小室直樹。
日本人のためのイスラム原論日本人のためのイスラム原論
(2002/03)
小室 直樹

商品詳細を見る


以上

昨日は朝から娘の小学校の体育館に行きました。

ただ体育館を開放しているだけなのですが
「サタデー・ステーション」と命名されています。

ネーミングがいい。「サタステ行きたーい!」なんて言ってみんなが集まってくる。
最近の公立小学校も私見直してます。

娘(8歳)と息子(4歳)を連れていきました。
私は平均台に座りながら読書。

ほんとは送り迎えだけでほうっておいて
別の場所で読書したいのです。

しかしながら先週はそれをやって、迎えに行ってみると、
息子が転んだそうで、鼻と口から流血してました。

ということで見張りとしていきました。

読んでたのはこれ。
環境問題はなぜウソがまかり通るのか2 (Yosensha Paperbacks (029))環境問題はなぜウソがまかり通るのか2 (Yosensha Paperbacks (029))
(2007/09/12)
武田邦彦

商品詳細を見る


私の会社は鉄鋼メーカー。
二酸化炭素排出がすごい。
ということで少しは環境問題を知っておかないと。

目からウロコの本です。

京都議定書はお人よしの日本がヨーロッパに嵌められたそうです。

もっとも気になったのは環境にやさしいとされるバイオエタノールの問題。
ガソリンに代わるトウモロコシ燃料です。

世界の人口一億以上の国で穀物の輸出余力があるのはアメリカだけだそうです。

余剰穀物の有効利用→トウモロコシ価格安定→燃料としてスタンダード化→エネルギー覇権

その目的遂行のために環境問題を騒ぎ立てる。
しかも本当は環境にもやさしくないそうです。くわしくは本書を。

アメリカ政治って恐ろしい。

日本はおひとよしっていうかトップの階層が
日本の将来はさておき、アメリカについてりゃ楽だと思っているんでしょう。

余剰のトウモロコシを燃料にするのもいいけど
こんな人口爆発の時代は自動車より食べ物が大事でしょ。

こっちも面白い。
以上
環境問題はなぜウソがまかり通るのか (Yosensha Paperbacks (024))環境問題はなぜウソがまかり通るのか (Yosensha Paperbacks (024))
(2007/02)
武田 邦彦

商品詳細を見る

他力

昨日はお客さんと食事。

ある経営コンサルタントの講演テープを譲っていただけるとのことで訪問しました。

食事は新鮮な魚と京ばんさいの組み合わせ。
店の女将さんが毎朝築地で仕入れてくるそうです。
塩焼きにしたキンキの鮮やかな赤と白身のコントラストが味を引き立てます。

お話しているうちに以前その社長さんに紹介していただいた本を思い出しました。

他力 (講談社文庫)他力 (講談社文庫)
(2000/11)
五木 寛之

商品詳細を見る


10年くらい前に紹介していただいたのですが
深く印象に残っています。

自分ひとりの力では何も出来ないのだ、
周りの環境が変わり、みんなのサポートがあって
初めて何かを成し遂げられると。

こんな比ゆが上がってました。
いくらヨットを操るのがうまい人でも、風が吹かないと進まない。
つまり自力だけでは進めない。

でも風が吹いても、自力のないひとはその風を生かして進むことはできない。
日々鍛錬して、空の様子を見極め、風を待つ。

風が吹くと、さぁーっと進みだす。

当時日本経済は最悪、私の勤務する会社も最悪。
自分も仕事で何をやってもうまくいかない。

そんな時、これを読み、何か緊張がほぐれて楽になりました。
風が吹くまで日々鍛錬していればよいのだと。

そして風が吹きました。

以上



父の威厳

父の哲学父の哲学
(2008/03)
渡部 昇一

商品詳細を見る


明日会うお客さんに紹介してもらった本です。
今朝までに読まなければと思っていました。

人の記憶というのはホントにあいまいで
先日本屋でこの本を探してもらう際、「父親の品格」検索してくださいと言ってしまいました。

でも面白いことに本屋さんも違和感なく
渡部さんのですかね?なんて聞いてきました。

そいえばお客さんに紹介されたときにも勘違いがありました。
著者の名前を聞いた際、頭に思い浮かべていたのは
渡部昇一ではなく渡辺淳一(失楽園)でした。

私、この渡部昇一さんが結構すきです。
保守系の言論人で歯に衣着せぬ鋭い発言は痛快です。
以前12チャンネルで日曜日の朝、「新世紀歓談」という対談番組をやってまして
当時一番好きな番組で欠かさずみてました。

当時はテレビで右よりの発言を聞くことはほとんどなかった時代で新鮮に感じました。

幻冬舎もこんな本だすんですね。

父親を尊敬することは人間の本能であるとのことで
それが崩壊した現代は、常識で考えられない事件が起こったりする。

この本で得た教訓。

日曜日の朝はいつまでもパジャマでいるな!

シャキッと着替えて範となれ!

以上

10年ひと昔

学問のヒント―「知」の最前線がわかる本 (講談社現代新書)学問のヒント―「知」の最前線がわかる本 (講談社現代新書)
(1997/06)
日垣 隆

商品詳細を見る


またもや日垣氏の本です。
1997年発行ですから既に11年前の本です。

いろんな分野の知のエッセンスがつまっています。

最近私が興味をもっている「記憶」や「技法」にも章がさかれています。

わたしここのところ本を読む数量を大幅に増やしていますが
こうした本に出会うと結構ショック。

なぜなら10年前にこうした本を読んでれば、この10年もっと深かったかも?なんて思うのです。

でもふと我に返り、まあこれから10年で取りかえせばよいと更に思うのです。

おそらく10年前に読んだ場合、自分の中のこの10年の蓄積がないわけですから
本を読んだときの気づきも少なかったんでしょう。

以上

一日5冊?!日垣隆

先週名古屋に出張でした。

私は長い電車がけっこう好きです。

本が読めるから。

いつも行く前にどの本を読むか悩みます。

でもだいたい悩んだ末に二冊くらい持っていっても
読めるのは半分くらいです。
途中で寝ちゃうから。

でも今回は違った。

もっていったのはこの本。
情報の「目利き」になる!―メディア・リテラシーを高めるQ&A (ちくま新書)情報の「目利き」になる!―メディア・リテラシーを高めるQ&A (ちくま新書)
(2002/09)
日垣 隆

商品詳細を見る


本をたくさん読むという意識のもとに集中しました。

でもって行きの車内で読みきりました。

さて困った。1冊しかもってない。

で名古屋駅構内で探すがろくなものがない。

そこで本を買うためだけに改札を出て仕入れました。
ラクをしないと成果は出ないラクをしないと成果は出ない
(2008/05/23)
日垣 隆

商品詳細を見る


こちらは疲れもあって帰りの車内では終わりませんでしたが
会社帰りにライブラリーに立ち寄り読了。

この日垣さんは超人的に本を読む方です。一週間30冊!!

最近会社の先輩から日垣さんを紹介されました。
とにかくいろんな物を書くけど絶対に内容が重複しないんだと。
でもって最近彼の本にはまってます。

この二冊にも読書について書いてます。

大量に本を読むようになって5年くらいは、感銘をうけた箇所に傍線を引っ張りまくって
引かない箇所のほうが少ないような状況がつづくと。

そしてその本との闘いを経て、10年目に実力がついて自力で制覇できるようになるそうです。

10年か。

そしてこんなことも。
若いうちは一日一冊読め。
40歳超えたら一日5冊!

私、もうすぐ38才。急げー!



知的ストレッチ入門―すいすい読める書けるアイデアが出る知的ストレッチ入門―すいすい読める書けるアイデアが出る
(2006/09)
日垣 隆

商品詳細を見る


こちらには専門家と呼ばれる人の読書について書かれています。

学術書を20分立ち読みしてそこに書いていることがわかるのが専門家だと。

まあとにかくいっぱい読んで見ますよ。
効率的に。


部下の仕事はなぜ遅いのか部下の仕事はなぜ遅いのか
(2008/04/15)
日垣 隆

商品詳細を見る


ここにはいいヒントがたくさん載っています。
先人の叡智をパクレと。

この本は題名がアイロニカルです。

部下でなく自分の仕事がいかに遅いか認識できます。

以上

直木三十五

直木三十五伝直木三十五伝
(2005/06/25)
植村 鞆音

商品詳細を見る


直木賞の直木三十五です。

去年の6月フォーラムに参加した際
講演した粕谷一希氏が演題とは関係ないのですが直木三十五について
とんでもなく面白い人物だとおっしゃっていました。

そこで早速、直木三十五の甥っ子さんが書いたこの本を購入したのですが
早、一年暖めてしまいました。

直木賞は知ってても三十五について知ってる方ってすくないのでは?
私なんて書いた小説一つも知りませんでした。

作家の小説も読まずに評伝を読むのもなんだかおかしいですが
読んでみました。

常に無愛想で愛人がいて、常に借金抱えて、小説書く。
何だかとっつきにくいけど、男が惚れちゃう男だった。

借金取りが家に大勢押しかけても
ふすまを開けっ放しで居眠りを続ける。

借金があっても金は豪快に使う。
明治にあって飛行機と車好き。
芸者遊びにうつつを抜かす。
夜中に帰って朝まで執筆。

なんかかっこいい。

で大衆小説もめっぽう面白い。(らしい)

文芸春秋の菊池寛も惚れててかなりバックアップしたとのこと。

そして死後に直木賞創設。

以上

タイトルの由来

このブログのタイトルは

「状元への道 めざせ汗牛充棟 読書日記」

なんのこっちゃ?って感じでしょう。

中国に興味のない方は特にそうでしょう。

まず状元。

中国には科挙という官吏登用システムがあります。
隋唐の時代からはじまり清の時代に終わります。
日本でいったら小野妹子から伊藤博文の時代くらい。

その試験には中国全土から村の秀才が集まってくる。
そして合格者のナンバーワンを「状元」といいます。

試験を通るにはとにかく古典を読みまくって諳んじるくらいに覚えないといけません。
とにかく読書が必要なんです。

その凄まじい試験の様子はこちらでどうぞ。
蒼穹の昴(1) (講談社文庫)蒼穹の昴(1) (講談社文庫)
(2004/10/15)
浅田 次郎

商品詳細を見る


この本を読み私は中国にはまりました。
浅田次郎は天才です。
感動させる技をもってる。

そして汗牛充棟はというと。

引越しで書庫を埋めるのに
本がいっぱいありすぎては、運ぶ牛車の牛が汗をかいてしまうこと。

この言葉はこの本の前書きで初めて触れました。
こんな言葉が日本語にあるとは知りませんでした。

小室直樹の中国原論小室直樹の中国原論
(1996/04)
小室 直樹

商品詳細を見る


小室直樹はもっとすごい天才です。
難しいことを細部にこだわりつつも簡明に書く。

というわけで
ブログタイトルの意味は
いっぱい本読んで状元になるぞってことです。

以上

なんのブログ?

読書日記を始めます。

発信することで頭を整理するため。
読むモチベーションを保つため。

ここに至る経緯を記します。

去年の年末、これ読んでびっくりしました。
レバレッジ・リーディングレバレッジ・リーディング
(2006/12/01)
本田 直之

商品詳細を見る


著者は一年400冊読んでる。

私はというと2007年は48冊。
本は大好きなんですが去年は英語と中国語の学習に時間をとられ読書が少なかった。2008年指針

で机の上の読んでない本を数えたら49冊。(本棚にはもっとあります。)
さあ大変。

今年の目標は100冊にしました。

今年の一冊目は最近話題の勝間さんの本を読みました。
勝間さんは月に15万円本を買う。
効率が10倍アップする新・知的生産術―自分をグーグル化する方法効率が10倍アップする新・知的生産術―自分をグーグル化する方法
(2007/12/14)
勝間 和代

商品詳細を見る

積読本を処理するためこの本で紹介されてたフォトリーディング講座を3月に受講。

講師の園先生は一ヶ月70万円買ったことがあるとか。そしてたまりにたまって家が物理的に傾いたとか。

で私が2008年今日までに読んだ本はというと。

すでに91冊でした。随分ペースアップしています。

ペースアップして以来、なんかシナプスがスポスポつながる感じがあります。

このペースを保つためこのブログをはじめます。

私もうひとつブログをやってます。
中国に関するブログです。
よかったらこちらもどうぞ。
中華 状元への道

Appendix

本読みの必須アイテム

本があふれてしょうがない。
どこしまおう? そんなあなたに。
場所を取らずにスリムで
スタイリッシュ
「ロング書棚」

最高のイスでゆったり読書を楽しみたい。



「アーロンチェア」

満員電車は倍速で耳から!

Voice Treck V-51
PCダイレクト接続

カチッと!


アフィリエイト・SEO対策

おすすめ本

ブログ内検索

Extra

プロフィール

zhuangyuan

Author:zhuangyuan
「キーワード」
鉄、中国語、英語、読書三昧、
フォ〇リーダー
一男一女、一嫁,
大和魂を持つ親中派Japan
世界とつながりたい
mixi ニックネーム Zhuangyuan

Welcome!

click please

にほんブログ村 本ブログ おすすめ本へ blogranking

こっちも読んでね

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。